テーマ:今日の写真

アバウトすぎない?

カルガモの人工巣のそばを走る東京モノレール 昭和39年、東京オリンピックの開催に間に合わせるために 大急ぎで作った、当時の最新交通 しかし、月日が経ちコンクリートが劣化したため 老朽化した橋脚の補強工事が行われました。 (この桟橋は関係者以外立ち入り禁止ですが、カモプロリーダーは桟橋の鍵を持つ関係者という立場で撮影しています) …
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

高浜運河、遅生まれ

撮影日:'09/8/29 遅生まれのヒナたちが高浜運河テトラポット付近に出現しました。撮影時で9羽います。このあたりでは、盛夏を過ぎてもヒナが生まれる傾向が年々強まっていますが、これからエサも減る時期ですし、台風も来ます。昨年の遅生まれたちは、冬を迎える時点で成鳥より1回り小さく弱々しい感じでした。この子たちが無事に成長することを祈りま…
トラックバック:1
コメント:14

続きを読むread more

高浜運河、ヒナ成長。

5/3~4頃に生まれたと思われる高浜運河の第一ヒナ。残念ながら1羽減って6羽になっているようですが、だいぶ成長してきましたね。 生まれたての時はパッと見で5センチくらいに見えるのですが、10日あまりでもう倍以上の大きさに。お母さんと比べると、だいたい12~15センチくらいあるのでしょうか。この大きさなら、芝浦のヒナたちとは、見分けが付き…
トラックバック:1
コメント:15

続きを読むread more

高浜運河、第一カモヒナ確認。

tcs様から、高浜運河にヒナ出現との情報が! さっそくカモプロも確認してきました。 (画像はクリックで拡大) います、います。ヒナが7羽。 おそらく昨日4日が、今年の初見になりそうです。 さっそくテトラに付いた海苔をつついてますね。 遊歩道整備がジンワリと進むたび(=営巣地候補になる水辺の草っ原が減るたび)、「今年は大丈夫かな.…
トラックバック:0
コメント:5

続きを読むread more

高浜運河、空いてます。

天気も良いので、高浜運河周りをぐるっと。 冬のあいだ、新港南橋付近を占拠していたユリカモメの群れが北に渡っていったので、一等地「テトラポットのてっぺん」もカルガモの元に返りました。どことなく誇らしげで、我が世の春を満喫しているようです。 なお写真には載っていませんが、テトラポット下のほうには、いつものハクセキレイがいて、毎度おなじみの…
トラックバック:0
コメント:18

続きを読むread more

抱卵中!

壁を取り払いリフォームした部屋の草がなぎ倒されています。 この部屋の隅を見てみると・・・ 母ガモが一生懸命卵を温めていました。 卵は何日もかけて12個ほど生むそうですが、 卵の温め方を調整して、どの卵も同時に生まれるようにするのだそうです。 抱卵中のカルガモを観察できるのは極めて珍しいこと! 暖かく見守ってやりましょう! …
トラックバック:0
コメント:16

続きを読むread more

もうじき・・・

たくさんの渡り鳥たちが休息所として利用していた「餌浮島」 かなり汚れていたので清掃しました。 あと、知らない船が注意してくれるように赤いブイも浮かべました。 「浮巣」は草が生い茂ってきました。 こんなにいっぱい生えちゃうと、カルガモが来てもわかりませんね まあ、丸見えだと巣を作ってくれないだろうから、そこが難しいところです…
トラックバック:0
コメント:14

続きを読むread more

お台場にエイが。

近隣をグルっと1周してきた時の写真です。 まずは、高浜運河(新港南橋)でユリカモメを。 冬場になると、このように運河に大量のユリカモメが現れるので、 カルガモとエサの取り合いになってるんじゃないかと心配です。 次に浜離宮恩賜庭園(中央区)に移動してチュウサギ(?)を。 浜離宮はお隣の区ということになってしまいますが、 都…
トラックバック:0
コメント:444

続きを読むread more